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『おいなり山のひみつ』児童書
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2年生の春休みにあった不思議な出来事から始まる物語です。
目次がある本です。お子様に読むときはぜひ目次をお読みください。目次が道標になり、お話を想像してより楽しめます。目次の最後に「ひみつ」とあるのです。ワクワクするでしょう。
親御さんは本の最後にある茂市さんのあとがきもぜひ読んでくださいね!
『おいなり山のひみつ』
作、茂市久美子/絵、菊池恭子/講談社/130ページ/2008年発行
「東京書籍小学3年国語教科書に採用されや『ゆうすげ村の小さな旅館』の著者・茂市久美子が贈る小さな冒険の物語。
山にかこまれた町にすむ、小学3年生のひろしは、稲荷前商店街の日曜市で、ある福引に当たりました。賞品は、「お山ですごす一週間」。一日にたった4本しかない列車に乗ってたどりついたのは、小さなキャラメルの箱のような待合室があるだけの無人駅。列車からおりると、秘密を抱えた小さな男の子の姿がありました……。」出版社より
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